「宇田川源流」【土曜日のエロ】 鯉に性的な興奮を加える男性
「宇田川源流」【土曜日のエロ】 鯉に性的な興奮を加える男性
今週も土曜日のエロの日になった。その前に今週は様々なことがあったのでなんとなくその内容を見てみましょう。
まずは、今週は国連総会で派内でしょうか。国連総会はある意味で年中行事なのであるが、しかし今年はイランにおける戦争や中国のレアアース禁輸など様々なことが来ての国連総会なので、様々な言いで注目されています。その国連総会と同時に日米首脳会と米中首脳会談が行われました。
その内容に関しては、様々なところで見えてくると思います。様々に報道されていますが、しかし、今の日本のメディアは、事実だけではなく余計な解説をつけています。ましてやトランプ大統領はイランや中国ではなく、アメリカ国内のメディアと戦争中ですし、高市内閣もメディアとはあまり相性がないということになります。その様に考えれば、報道に付帯してくる「解説」という内容は、基本的には信用できないと考えるべきでしょう。
トランプ大統領はそこまで計算して「習近平を国賓待遇で優遇する」ということをしています。非常に面白いことに、これ高市やトランプを悪く言うメディアは大概の場合、中国の認知戦の対象になっています。トランプ大統領が習近平国家主席を国賓待遇をアメリカのメディアはどのように報じるのでしょうか。
同時にその日本のメディアは一斉に「アメリカが中国寄りになって日本の高市政権を見放した」というような論調になるのでしょう。まあ、高市内閣はそのことをよくわかっていて、第三国同士のやり取りについてはコメントしないということにしています。しかし、そのようなトランプ大統領の本音は、トランプ大統領に対して批判的なメディアではわからないでしょう。その内容に関しては、これからブログで見てゆこうと思います。
さて、そろそろエロの話にしましょう。
<参考記事>
コイに性的加害を加えた男を逮捕「泳ぐ姿を見て興奮した」 前科も複数あり=タイ・バンコク
2026年9月15日 10時17分 東スポWEB
https://news.livedoor.com/article/detail/32327095/?from_page=internal
<以上参考記事>
さなかを相手に性的な興奮をえたということになります。もちろん私ではなく今回の対象で、なおかつタイの人のことです。この人は、池の鯉に性的な興奮をして、池で恋を捕まえわいせつな行為を行ったということです。記事によれば、全太になって池に入り、功をつかめてわいせつな行為を行い、自慰をして、終わった後に故意を池に戻して闘争したということだそうです。
さて、「魚」に対して性的な興奮を考えるのは、少ないでしょう。しかし、例えばディズニーの映画を見ると金魚が必ず性的と言ってはよくないのかもしれないのですが、なんとなく魅力的な内容で描かれていることがわかります。ある意味で「ひれ」と「レース」というものがなんとなく相性があるのかもしれません。
さて、少し前の話ですが、アメリカの一部の州では、性別が何種類も各項目があったと言います。はっきり言って性別というのは、私はトランプ大統領と同じで男性と女性の二つしかないと考えているのです。性的趣向に関しては動性が好きな人もいるので、なんとも言いようがないということになります。しかし、その性的な趣向を考えれば、異性、同性というだけではなく、動物相手であったり、または、機械相手で会ったりということも十分に考えられるということになります。
実際にこのように見ると、魚を相手に性的な興奮を覚えてもおかしな話ではないということになるのではないかと思います。一方で、日本であっても例えば生成型AIと結婚するなどというようなことが会ったりするのですから、当然に魚が相手であっても別段おかしな話ではないということになるのでしょう。
これが多様性というものです。
この多様性を「気持ちが悪い」と考えるのか、あるいは「それが当然」と考えるのかは、自由ですが、実際にそれでも犯罪が成立するということが今回の問題でしょう。つまり、魚、つまり鯉相手でもわいせつ罪が成立するということになるのです。
そして、これに対してはタイという国家だけの話ではなく、今後は日本でも似たような「わいせつ罪」が出てくるということになるのではないでしょうか。とくに現在のように生成型AIと結婚するなどというような話がある場合、今後は「AIの浮気」であるとか「AIへのレイプ」ということもありうるであろうし、また、動物などに関しても同様の話になるのではないでしょうか。
1990年代に「エイズ」という名前で現在のHIVが言われていた時代、その病気は「航海中の船員がヤギと性行為をしたために病気になった」というようなことが噂になった。その真相は不明なのですが、ある意味でそのような噂が今ご様々な病気で出てくるのではないでしょうか。
何かただわいせつだというような内容ではなく、「多様性」ということで、「性犯罪も多様性」ということになるのではないでしょうか。その時代に人間の方が備えなければならないということではないでしょうか。また法律もそのように変化してゆかなければならないということになります。>
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