【有料メルマガのご案内】2026年13号 日本の戦争反対という言葉に存在しないリアリズムを追及する姿勢
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皆さんおはようございます。 メールマガジン「宇田川敬介の日本の裏側の見えない世界の話」主催の宇田川敬介です。
このメールマガジンは、いつも目にするニュースなどとは少し違う観点から様々な内容を見てみたいと思います。
様々な今の話題や世界情勢を、なるべくわかりやすく、あまりニュースでは見ることのできない内容を見ながらその内容を見てゆきたいと思います。
さて今回は、3月25日に芸能プロダクション代表の太田光代氏が
「私は戦争に反対です。エンタメ業界は、戦争に反対という認識をしています。戦争に賛成したらクリエイター達はどうなるか。意に沿わない作品を作成させられたり、戦争を煽るようなことを言わされるのは、先の戦争で理解していること。エンタメ業界は平和の中で成り立っていると、私は思います。」
「どうして、#戦争反対 と至極、当たり前のことを言うことが駄目になったの?それって誰が扇動してるの?最近まで普通だった言葉よ。#戦争反対」(両投稿Xより引用。改行のみ一部削除)
と投降したことに関して、賛否両論が集まり注目を集めていることに関して少し見てみたいと思います。
この件に関して、ピアニストの三浦崇子さん(48)からは「鉄壁の守りを構築することで戦争を回避できる」「バズーカ砲で脅してくる相手に爪楊枝で立ち向かっても意味がない」と、現実的な防衛論を背景にした鋭い指摘をしています。
もちろん太田光代さんに賛成する「その通り」「応援しています」「それでも戦争は起こってしまうのが悲しいこと」という共感の内容もありますし、「エンタメ関係ない」「誰だって戦争反対なんだよ。問題は『戦争に反対する手段』」などの意見もあります。
この件に関して私も一つくらいは意見を行ってみようかと思うのです。・・・・・
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