【有料メルマガのご案内】20260216 有料メルマガ「宇田川敬介の日本の裏側の見えない世界の話」 2026年7号 中道改革連合の敗因の一つは「実務的な政策転換」
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2026年7号 中道改革連合の敗因の一つは「実務的な政策転換」
皆さんおはようございます。 メールマガジン「宇田川敬介の日本の裏側の見えない世界の話」主催の宇田川敬介です。
このメールマガジンは、いつも目にするニュースなどとは少し違う観点から様々な内容を見てみたいと思います。
様々な今の話題や世界情勢を、なるべくわかりやすく、あまりニュースでは見ることのできない内容を見ながらその内容を見てゆきたいと思います。
さて今回は、2月8日に行われました第51回衆議院総選挙の結果を見て皆さんも様々な感想を持ったと思います。
もちろん、各政党の支持者が、その支持政党によってさまざまな感想を持っていたでしょう。
しかし、今回の結果を見れば、自民党が316人もの議員、衆議院の68%以上、つまり自民党単独で衆議院の3分の2以上の議席を確保したのです。
一方、野党系の立憲民主党と公明党が合併して中道改革連合ができて、両政党の支持者が期待したのですが、167議席が49議席に減らしたのです。
さて、ブログでは私は自分の予想がかなり大幅に外してしまったことをお話ししました。
実際に自民党が多くても260議席程度と考えておりまして、50以上の外してしまいました。
さて、今回の結果を見てメディアは「高市旋風」というように言っています。
選挙が終わってメディアが「高市下げ」があり、高市首相が就任した手に時事通信社が「支持率下げてやる」と発言していたことなどが明らかになりましたが、まさにそのままの行動がい亜になっても行われています。
一方、中道改革連合に関してもあまり芳しい噂はありません。・・・・・
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